ゲイ体験談

名前:Uh
都道府県:岩手

私はデカチンて最大時で19cmになります

そんな私が中学3年生のときの修学旅行の話をします

私のクラスは修学旅行の寝る部屋決めは
二人部屋ができてしまうクラスでした

くじで決めたのですが仲が良い訳では無い位の
陽キャの友達の寿蘭と同じ部屋になりました

いざ修学旅行当日、泊まるホテルに着きました
夕ご飯を食べて大浴場で皆と入りました

寿蘭は私に耳打で「夜にチンコの介護をしようね」と話しました

お風呂からは上がり寝る時間、チンコが触られてる感じがすると思い見ると、寿蘭の手が服の上からチンコを揉んでいました

徐々にズボンやパンツを脱がされて結構下半身裸になりました

そこからはフェラをされて寝ました

その後は何もなかったような感じで進みました

でもその時の快感が忘れられず、私は「卒業するまでの3ヶ月のチンコの所有権を300円で売る」と話しました

寿蘭は「射精とか自由に出来なくなるけど良い?」

私は「快感が味わえるなら」

寿蘭「オッケー」

その後はチンコのトレーニングという名称で寿蘭の家でフェラや等が常習化

学校や外でもしてエスカレードしていきました

一ヶ月も経てば性欲で頭が支配されます
色々な事があったが何とか卒業しました

今冷静に考えるとヤバかったと思うが
また体験したい自分が居るのがまた怖い
長くなりましたがこれでおわります

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