ゲイ体験談
名前:らいと
都道府県:
中学の頃、家から遠い街で財布を落としてしまい、電車に乗れずトボトボ歩いていたら、車に乗ったおじさんに声を掛けられた
「ボク、こんなとこ歩いてどうしたの?」
と聞かれたので、財布を落として歩いて帰ってると伝えると、送ってあげるよと言われた
僕は内心ラッキーと思い助手席に乗った
行き先は◯◯町と伝えて乗ったんだけど、疲れと揺れで気持ちよくなってきて助手席でウトウトしてしまった
しばらくして手がもぞもぞしたので薄目を開けるとおじさんに手を握られてた
どうしていいか分からずにそのままにしていたら、どこかの地下駐車場みたいな薄暗い所に入っていった
車を停めると、おじさんは握っていた手を離し、太ももをさすり、手が太ももからチンチンのとこに移動してきた
それでも寝たふりを続けていると、チンチンの形にそって揉んできた
正直すごい気持ちよくって僕は勃起してしまった
おじさんは「ふふ、起きてる?かわいいね。気持ちいいかい?」と言ってたけど、僕は恥ずかしくて寝たふりを続けた
するとおじさんは僕のズボンのチャックを開けて手を入れてきてパンツの上からチンチンをさすってきた
めちゃくちゃ気持ちよかったけど、それでも寝たふりを続けてたら、僕のベルトを外しにかかってきた
そしてズボンとパンツを膝まで降ろされて生でチンチンをしごいてきた
チンチンをしごきながら耳元で
「勃起してきたね。先っぽもヌルヌルしてきたよ。しゃぶっていいかい?」と言葉責めしてきた
僕はもうしゃぶって欲しくて、寝たふりも忘れてうんうんと頷いてしまった
おじさんは「正直でいい子だ。ご褒美だよ」と言いながら僕のチンチンをグチュグチュしゃぶってきた
根本をしごかれながらチンチンを激しくしゃぶられて僕はわけがわからなくなってきた
下っ腹から何か込み上げてくる感じがあってオシッコが出そうな感覚が込み上げてきた
僕は寝たふりも忘れて、おじさんにしゃぶられながら喘いでいた
「ああっ、出そうです、出ます」
と言うと、チンチンを更に強く吸われて更に激しくしごかれて、おじさんの口に出してしまった
おじさんはゴクンと僕のを飲むと「すごい出たね」って言われて恥ずかしくなった
今度は運転席でおじさんがズボンとパンツを膝まで下ろしてチンチンを見せてきた
すごい大きくて黒くて先っぽが真っ赤なチンチンだった
「おじさんがやったみたいにしゃぶれる?」
と聞かれたけど、僕が戸惑っていると
「いいよ、大丈夫、無理にはいいから。そのかわりおじさんがしごくとこ見ててくれる?」
というと、おじさんは自分のチンチンをしごき始めた
おじさんは左手で僕の太ももをさすりながら右手でチンチンをしごいていた
そしてだんだんおじさんの息遣いが荒くなってきて
「ボク、おじさんがいくとこ見ててね。いいかい、いくよ」
っと言いながらドロっと精液を出した
今度はもっといい事しようね、色々教えてあげるから、と言われ携帯番号を聞かれたけど、携帯は親と一緒に使ってると言うと、メールアドレスを聞かれた
このメールアドレスは僕しか見ないパソコンのメールだった
それから何日かしておじさんからメールがあった
今度の土曜会えない?というメールだった
続きはまた書きます
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