ゲイ体験談

名前:啓太
都道府県:岡山

俺(森島 啓太)
中2 身長159 体重 41kg
バスケ部

盛田 葵(もりた あおい)
小3 身長140くらい、体重わからん
マッシュの少し日焼けしたバリ可愛い子

葵と友達になった理由は、長くなるけど、
俺の通ってた小学校には、ペア制度があって、
小1は小6と、小2は小4と、小3は小5と、
みたいな感じで、1人1人、学年が違う
ペアの子がいた。

ペアは基本、組の出席番号順で組むから、
毎年変わる。


俺 4-1組 13番
ペア 2-1 13番  みたいな感じで。

それで、俺が小6の時のペアが葵で、
葵と仲良くなっていった。

話をすれば中1のお兄ちゃんがいるらしくて、
名前を聞いてみたら、
盛田 瑞樹(もりた みずき)
っていう人らしい。
当時の俺にはマジで誰か分からなかった。

そして、俺が中1の最後くらいに、
生徒会長、副会長の立候補者演説が体育館である。

その副会長の立候補者が盛田瑞樹だった。

内心、「あー葵のお兄ちゃんかー」
みたいな気がしてた。

そして俺が中2になって、生徒会の決まってるメンバーが
副会長、生徒会長、生活委員長、保健委員長、
美化委員長、の5人だけ。

あとの書記や、会計は中2から決めるらしくて、
絶対にやらないって思ってたけど、
先生から勧められて、書記として
生徒会に入った。

生徒会は週に一回、生徒会室で話し合いがあるんだけども、
その話し合いをするうちにだんだん
他のメンバーとも仲良くなっていった。

特に仲良くなったのが、盛田先輩。
俺が小6の時に、盛田先輩の弟のペアしてました
とか言ったら、だいぶ仲良くなった。

葵は、悪ノリがあるっていうか、
小さい子特有のおふざけがあった。
まぁそれをひっくるめても全部可愛かったけど。

瑞樹は、葵とは真反対で、
めちゃめちゃ面白くて、
でも頭も良いし運動もできるって人だった。

話すうちに、瑞樹が、
「今週末おれの家で遊ぼう。葵も喜ぶと思う」って誘ってくれた。

幸い、部活も何も無かったので、
盛田先輩の家に遊びにいった。

久しぶりに葵と会った時、
「あ、!!啓太だ!!!」
みたいな感じでめっちゃ喜んでた。
可愛かった。

その後、盛田先輩の部屋に行って、
盛田先輩がお菓子を買ってくるって
言って、家を出ていった。

1人部屋で暇だなーって思ってたら、
ドアが開いて、葵が入ってきた。

入った直後に葵は、
「ねぇ、啓太。前、みーくん(瑞樹のこと)の部屋から
音がずっとして、うるさかったけぇ、
部屋覗いてみたら、みーくんがパンツとかズボン脱いで、ちんこを...wいじってたんよww」
って言われた。

多分まだ葵にはそういう知識が無かったんでしょう。
おなぬーについて分からなかったんだと思う。

咄嗟に俺は、
「それね、成長期っていう、中学生に入ったら身長が伸びる時期があるんだけど、その時期に入ったら、ちんこが痒くなるんよ。
多分それをかいてただけよw葵もなるから安心せい!」
って嘘ついた。

知識がなくて純粋な子に、
本当のことを言うのはあまりにも俺がカスすぎるって思ったからね。

すると葵は、3dsを、自分の部屋から持ってきて、
「いや、でもね、なんかね、おしっこみたいな....wへんなやつも出してたしww
ほら見て!」
3dsのカメラ機能で撮った動画見せてきた。

そこには、ドアの隙間?から撮ってた動画で、
3dsだから画質も良くなかったけど、
瑞樹が下半身全裸になって、
オナぬーしているのははっきり分かったw

しっかり射○までして、ティッシュで先っぽ
拭いているところまで撮られてた。

それ見ながら頭をフル回転。
見終わった後に、
「あーねwこれ多分、、ね、、、」
どうしても言い訳が出てこなかった。

もう諦めたので、本当のことを言うことにした。

「葵、本当のこと言うわ。あのね、葵も将来するようになるんだろうけど、
これね、オナニーつってね、
女の人の裸とか見たらちんこが固くなるんだけど、
固くなったちんこを振り振りすることで、
気持ち良くなって、精子っていう子供の元がちんこから出てくるんよ。
瑞樹は多分それをしてる。
簡単に言えば、ねるねるねるねの1番の粉みたいな(?)」

葵は納得してた。

葵「俺にもできるん??そのオマニーってやつ」
俺「オナニーね。できるけど、葵にはまだ子供の元は出てこんと思う。
固くなって、気持ち良くなるのはできると思う。」
葵「今度やってみるわw
  あとこの動画はみーくんには内緒にしてね」
俺「了」

葵が自分の部屋に行ったあと、
めっちゃ罪悪感で死にそうになった。
1人の純粋な男の子を汚してしまった…って
めっちゃショックだった。

それとは別に、瑞樹もそういうことするんだー
みたいな変な感心してた。

いろんな気持ちが混ざって、
なんか、複雑な気持ちになってた。

それから5分したくらに、
また葵が入ってきた。

葵「オナニのやり方教えて...w
  やってみたい......w」

葵は若干恥ずかしそうに入ってきた。

俺「ん…いいけどお母さんとか瑞樹には内緒よ。」
葵「わかった」

俺は若干興奮してた。

だって、自分以外のちんこを見たことも無いし、
触ったことも、45ったこともない。
小6の修学旅行でも、大浴場とかじゃなくて、
1人1人入るタイプの風呂だったから。

俺「とりあえず、ズボンとパンツ脱いでくれる??」

指示に従って、下半身全裸になった葵。

はじめて見た、葵の下半身は、日焼けの跡があって、
ちんこは白くて、小さくて、綺麗だった。

とりあえず、ここに座って、って言いながら
あぐらをかいている自分の足の上を指差した。

葵「痛くないんでしょ??痛くしたりしたらもう啓太とは話さんからね」
俺「痛く無いからだいじょーぶ」

俺の足の上に、下半身全裸の葵が座った。
葵のちんこに手を伸ばして、優しく握った。

葵「なんか、人にちんこ触られるの初めてかも。」
俺「俺も人のちんこ触るの初めてだw」

そんな感じの話で軽く笑いながら、
とりあえず、葵のちんこを勃たせるために、
にぎにぎしたり、先っちょ触ってみたりした。

最初は全然固くならなかったけど、
徐々にむくーってしてきて、膨らんで大きくなって、固くなった。

葵「すげぇ、ほんとに固くなるんじゃ。」
俺「でしょ、どんな感じ?」
葵「変な感じww」

十分に固くなったので、そのまま45りだした。

思ってる以上に小さいので、
上手く動かせないけど、慣れていったら
葵も喋らなくなって、
「んっっはぁっ」みたいな感じで息を吸ったり
吐いたりしてた。気持ちかったんだろうね。

だんだん、その葵の息のスピードが上がっていったので、
それに合わせて、俺の手の動きも早くしていった。
そしたら突然、ちんこが萎んでいった。

流石に小3だから出ないんだろう。
でもイったんでしょう。

そのまま少しクラクラしてる葵を、
瑞樹のベッドに寝っ転がせた。

葵は頭が追いついていないようで、
「んんーはぁ…すげぇ…」みたいなことをずっと言ってた。

葵を寝っ転がせたので、そのまま少し萎んだちんこを俺の口の中に入れて、
口の中でぺろぺろ舐めた。

葵「んっ?え??なにしよん、?」

みたいな感じ。
お構いなしにフェラを続ける俺。
そしたらすぐにまた固くなった。
固くなったら一回口から離した。

俺もムラムラしてきたので、
チンチャックを開けて、そこから俺のちんこを出した。

おれのちんこはすぐに葵の口の中に入れた。

葵「ええ?!なにしよん!!」
って言ってたけどお構いなしに口の中に入れる。

口の中に入れることはできたけど、すぐに顔を動かして、逃げるので、フェラは諦めた。

俺「もっと気持ちいいことあるけどやる??」
葵「やる」
俺「それじゃ、四つん這いになって。」
葵「四つん這いってなに??」
俺「犬のポーズ」
葵「分かったけど、さっきの何??」

そう言いながら葵は自分の口の中をティッシュで拭いてた。

葵が四つん這いになったので、
俺の指に唾をつけて、葵のお尻の穴にも
俺の唾をつけた。
なんか葵がごちゃごちゃ言ってるけど正直覚えてない。

そのままゆっくり穴に中指を入れた。

奥に入れるにつれて、葵が「ああー変な感じ」とか言ってた。
一番奥まで中指を入れた。

正直、アナルに指入れは、自分のアナルでも
やったことがなかったので、初めて指を入れた。

中はなんか不思議な感じがした。
お腹側の方はムニムニして、
背中側の方はあんまり触れなかった。

そのまま中指を出し入れしたり、
中でクネクネ動かす。

その度に葵は「ああーっギィィー 」
みたいなかすれた声で叫んでた。

感じるんだなって思ってめっちゃ興奮した

その状態で2分くらい経ったので、人差し指も入れた。

葵は狂ったみたいに叫んでた
必死に押さえつけながら、出し入れする俺。
だんだんと叫ぶ気力も無くなって、力が抜けてきた葵。

そこで勘弁してやろうと思い、指を抜いてあげた。

事後は、

葵「マジでお尻が変な感じする!!!
どうしてくれるん!!!」
俺「1時間で治るよ。」
葵「みーくんもこれやっとん??」
俺「うん(嘘)」

その後、口止め料としてファンタを買いました。
その1分後に瑞樹が帰ってきました。

瑞樹「待たせてごめん、色々買ってきた」
俺((コイツも、、、オナニーってするだなー))

良い思い出です。

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