ゲイ体験談

名前:a
都道府県:和歌山

小学生男子を好き放題した話(ノンフィクション)

登場人物
俺(ひろと)
中2 ゲイっていう自覚大アリ

翔太
小4 マッシュ 二重 可愛い とにかく可愛い
サッカーやってるらしい

翔太と俺が仲良くなったのは、
翔太の兄ちゃん(高校1年)のおかげで、
翔太(兄)は俺の入ってる部活の先輩だった。

俺の入ってる部活の先輩は、基本みんな怖くて、
同級生も、自分と性格合わないタイプだから
俺結構孤立してたんだけど、
翔太(兄)が仲良くしてくれたから孤立しなかった。
結構ありがたい。

そこからめっちゃ仲良くしてくれてたから
お互いの家で遊んだりとか、
地域のイベント行ったりとか
してくれてた

そこで遊ぶようになったのが翔太(弟)
先輩とかが怖かった俺にとっては
唯一の癒し。
本当に可愛かった。
まぁ、小4だから物心ついてはいるけど、
小学生特有の可愛さがあった。

兄が卒業して、高校に行ってからは、
なかなか会えることがなかったから
翔太の方とよく遊んでた。

基本俺の家か、翔太の家でマリカー。

俺の家で遊ぶ時は、俺の部屋で遊ぶんだけど、
ある日、俺以外の家族がいない時に
遊ぼって言われたから、
俺は((うまくいけばエチチなことできるんじゃね))とか無駄な妄想してた。

こうやって文字に表したらクソキモいけど、
翔太と遊ぶようになってから
翔太への性的な妄想がガチ止まらなくなった
キモいけど。

いつも通り、マリカーとかした後、
翔太が飽きた!!って言ったから
俺が罰ゲームを考えた。

「1レースで負けたら、負けた方が服を1着脱ぐ。
先に裸になった方が、30分間、勝った方の言うことを聞く」

翔太は「恥ずいからやだ~w」

俺は「えーw罰ゲームはこういうのが面白いよw」

とか言って説得させようとした。

5分間の説得の末

服を脱ぐ順番は、tシャツ、ズボン、シャツ、パンツの順番に脱ぐこと、
負けた方は、勝った方の言いなりになること、
勝った方の命令が、限度を超えた場合、
30分後に500円払うこと。
この罰ゲームは誰にも言わないこと
ってルールで両者納得

マリカースタート

1レース目
俺敗北 tシャツ脱いだ

2レース目
翔太敗北 tシャツ脱いだ

3レース目
翔太敗北 渋々ズボン脱いだ

4レース目
翔太敗北 シャツ脱いだ 焦ってる

5レース目
俺敗北 ズボン脱いだ

6レース目
翔太敗北 パンツ脱いだ

レース間の会話は色々あったけど割愛で。

翔太は素っ裸になりながらも、
必死にちんこを手で隠してた。

翔太「早く30分スタートしろ!!」

俺「はいはいw」

みたいな感じ。
30分スタート

俺の命令
「これからタイマーが鳴るまでは、
俺の言うことを絶対に聞いて、実行すること。」

翔太「わかった!!!はやくして!!」

俺の命令
「翔太が嫌だって思っても必ず実行すること。
そしてこの罰ゲームは誰にも言わないこと。」

翔太「わかったから~もう!
恥ずいから早く!!」

俺「じゃあ、最初に、ちんこを隠すのやめましょうw」

翔太「はぁ?!500円な」

俺「分かった分かった。次に、ん~...じゃあ、
そのまま俺のベッドに寝っ転がってください」

翔太、俺のベッドで寝っ転がる。

俺「何があっても叫ぶなよ??
痛いことはしないし。」

俺は寝っ転がってる翔太のお腹の上に翔太の足の方を向いて座った。

そのまま翔太のちんこを手で掴んでいじくり回した

翔太「っはぁ??wなにやってんのww」
くすぐったいのか知らないけどめっちゃ笑ってて
抵抗してた。

俺「はーい、ドタバタしない!500円あげないよ??」

いじくり回すうちに、翔太のちんこは
小さいながらもでっかくなった。

俺「翔太ー?ちんこってでっかくなるの知ってた??」

翔太「知ってるw授業終わりにいっつもデカくなってるもんw」

ここから先は書くのだるいんで想像にお任せします。
言っておくけど、sexはしてません。
指は入れました。

指入れたところで30分経ちました。
皆さんの思う通りのことをしてます

僕の500円は消えました

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