ゲイ体験談
名前:K
都道府県:
小学生6年のころです。
僕はある習い事をやっていて、土曜の始発バスに乗って2時間ぐらいの所にある練習場に通っていました。
田舎なので人が少ないバスだけど、土曜はさらに人が少なくて始発で乗ると1時間ぐらいは僕1人です。
いつも1時間ぐらい人が乗ってこないのにその日は30分ぐらいして男の人が乗ってきました。
そしてその人は通路を挟んで隣の席に座りました。
僕が窓の外を見ているとその男の人が話しかけてきました。
僕が習い事のために練習場に向かってると伝えると「偉いね、僕もその習い事を小学校の時やっていたよ」と教えてくれました。
すっかり仲良くなって、男の人は「隣に座ってもいい?」と聞いてきました。
僕はもっと話が聞きたくて「どうぞ」と言いました。
隣に座った男の人と色々話しているうちに、僕の太ももやふくらはぎを触ってきて「いい足してるね、鍛えてるの?」と言いながら足をさすってきました。
僕は「走り込みとか毎日してます」と答えるとお腹の辺りもさすってきて「腹筋も鍛えなきゃだめだよ」とお腹を揉んできました。
僕は腹筋が苦手だったので「腹筋はあまりやってません」と言うと「お腹見せてごらん」と言われたのでシャツをめくってお腹を見せました。
男の人は生でお腹をさすりながら「ちょっとぽよぽよしてるからもっと鍛えなきゃね」と言われました。
そして手がそのまま下におりてきてパンツの中に手を入れてきました。
僕が驚いていると耳元で「チンチンも見ていい?」と言ってきました。
僕は恥ずかしさでうつむいてるとズボンとパンツを膝のところまで下ろされました。
ベルトではなくて腰がゴムのズボンだったので簡単に下ろされてしまいました。
男の人は僕のちんちんを指で弾いたり上下にしごきはじめました。
僕はお腹の下あたりがジンジンしてきてチンチンが固くなっていくのが分かりました。
気持ちよさと恥ずかしさで目をつぶって寝たふりをしていると、チンチンが生暖かくなり、薄目を開けて見てみると男の人が僕のチンチンをしゃぶっていました。
初めての体験で僕は体をよじってしまいました。
途中で他のお客さんが乗ってきたけど前側の席に座ったので、後ろから2番目の席の僕たちには気づいていないようでした。
オシッコが出そうな感じが込み上げてきて、男の人から逃げようとしたけど、窓際なのでどうする事もできず、とうとう男の人の口の中にオシッコをしてしまいました。
僕が戸惑っているとチンチンをハンカチで拭いてくれてシャツとズボンを直してくれました。
男の人が「気持ちよかった?」と言ってたので「オシッコ飲んだんですか?」と聞いたら笑いながら「オシッコじゃないよ。精液だよ。知ってる?初めてだった?」と言われ、僕がうんと頷くと「そっか、初めてだったのか。このことはナイショね」と言われました。
男の人は僕の降りるバス停のちょっと前で降りて行きました。
それから何度か土曜日にその人が乗ってきて同じ事をされました。
それがきっかけで僕はオナニーを覚えて、その男の人にしゃぶられてるのを思い出しながら毎日オナニーをしていました。
今度ゆっくり会わない?と言われましたが、それはちょっと怖かったので断りました。
中学になってそのバスに乗らなくなってからは会うことはありませんでした。
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