ゲイ体験談
名前:マイケル
都道府県:愛知
俺とKってヤツは大学に入った時からの友達だったが、大学3年ぐらいからYってヤツも加わって遊ぶようになった。
Kは体育会系でガサツなヤツだったが、Yはおシャレや髪に気を使うちょっとナヨっっとした大人しいヤツだった。
俺は実家から大学まで遠かったんで一人暮らしをしてて、ある日俺の部屋にKとYが泊まりに来ることになった。
缶酎ハイ飲みながら夜中までバカ話してたんだけど、Kが俺のベッドでガーガー寝始めたんでお開きにする事にした。
予定では家主である俺がベッドで寝てKとYが床に寝るはずだったのに、ガサツなKにベッドを奪われ仕方なく俺とYが床で寝ることになった。
床に毛布や余ってた布団なんかを適当に敷いて電気を消して寝始めたら、しばらくして隣に寝てたYが小声で「ねぇ、起きてる?」と聞いてきた。
俺は眠かったんで無視して寝てると手がもぞもぞする感覚が。
Yが俺の手の甲をスリスリしてる…。
眠かったんでそのままにしてたら次第に指を絡めてきた。
予想もしてない事態に俺はびっくりしてドキドキしていた。
俺が抵抗しない事をいいことにYは俺の体にぴったりと体を密着させ、Yに背を向けて寝てた俺は後ろからYに抱かれる体勢になった。
そしてYの手がだんだん俺の太ももに移動してきた。
太ももをスリスリしはじめ、だんだんと足の付け根に移動してきた。
そしてついに俺の股間に手が伸びてきてチンコの形に沿うように揉んできた。
たとえ相手が男でもそれやられてギンギンにならないはずがない。
Yは俺の短パンに手を入れてこようとしてたので、さすがに「何してんだよ」と小声で言うと「やっぱり起きてたんだ。ずっと好きだった。今日はこのまま僕に任せて、お願い…」と言われたので、もうされるがままに任せようと思った。最近セックスもご無沙汰だったし。
暗闇のなかYに短パンとパンツを脱がされ俺は下半身丸裸状態。
Kは相変わらず俺のベッドでイビキをかきながらグーグー寝てる。
こいつは一度寝ると何があっても朝まで起きないタイプ。特に酒が入ると。
Yは俺のチンコをゆっくりしごきながら「でっかいね」と小声で言ってきた。
「握っても先っぽがめっちゃ余るよ」とか言いながら上下にしごいてきた。
そしてチンコの裏を舌でツーっとなぞってきた。
さすがに驚いて腰をくねらせて逃げようとしたけど、Yにしっかりホールドされチュポチュポと音をたててしゃぶってきた。
それがまた今までされたフェラより何倍も気持ちよくて、俺はしゃぶってるYの頭をかきむしりながらハァハァと感じてしまった。
それで調子に乗ってきたYはチンコを手でしごきながら俺の耳元で「こんなに我慢汁出ちゃうんだ(笑)」とか言いながら唇にキスしたりシャツをめくって乳首を舐めたりし始めた。
俺が「うるさい」と言うとフフっと笑いながらアイスを舐めるように再びチンコを舌でツーっと舐めてきた。
そして根本をしごきながら深く激しくフェラをされ俺は我慢ができなくなっていた。
「やばい出そうだ」と言うと亀頭を吸うようにしゃぶられ、更に激しくしごかれてYの口でいってしまった。
Yは俺のを全部飲みほしチンコを絞って吸って残り汁まで綺麗に飲んだようだった。
Yは再び俺を抱きしめキスをして添い寝しながら耳元で「たくさん出たね。しばらくセックスしてなかったんでしょ?これからは僕が寂しい思いはさせないからね」って言われて、俺なんだか泣きそうになってYを抱きしめた。
今度はKがいない時に二人で思いっきり楽しもうと言われている。
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