ゲイ体験談

名前:ken
都道府県:

高校1年の時の話

ちなみに会話の内容は何となくしか覚えてません

突然のことでぼーっとしてしまっていたから(笑)


部活の遠征で飛行機に乗り県外に行きました

予算のない部活だったんで宿泊は古いビジネスホテルっぽいとこで

1、2年生は3人で1部屋、3年生は2人で1部屋という感じ

大食堂で夕食を終えて部屋に戻ろうとしたら3年のM先輩から「後で俺の部屋来れるか?」と言われました

僕は密かにM先輩が好きだったのでちょっとドキドキ(笑)

念入りに風呂に入ってM先輩の部屋へ


ドアをノックすると「おう、入れ」との返事があり、そそくさと部屋に入りました

先輩は短パンとTシャツ姿で、ムキムキというっかムチムチしていて、身体のラインがはっきり分かる格好でした

そんな先輩の姿を見て僕は甘ボッキしてしまっていました(笑)

ボッキがバレないように僕はベッドに座り先輩は椅子に


先輩は1人で部屋にいて、同室だった先輩に1時間ほど時間を潰してきてくれと追い出したとのことでした

先輩から「こうやって2人で話したくてな。お前最近変だよな?」

と言われました


実は僕は部活が嫌いで辞めようかと悩んでいました

呼ばれた原因は最近元気がないから気になってるとのことでした


親身になって話してくれているのに、どうしても先輩の身体が気になってしまって、甘ボッキどころかだんだん大きくなってきてしまいました

バレたらマズイと思って座り直していると「なぁ、お前、もしかして勃起してきたんか?」と少し笑いながら言ってきました

僕が黙っていると「やっぱりか、まぁ前から思っとったけどな」と

どうやら先輩にはお見通しだったみたいです(笑)

僕が真っ赤になってうつむいてると先輩から意外な一言が

「そんな状態で部屋に戻ったらマズイだろ?」


僕はえっと思って先輩の顔を見ると、少し頷きながら優しそうな顔をしていたのを覚えています

その直後、先輩はシャツの上から優しく体を触ってきました

もうこの時点で僕は完全にフルボッキ(笑)


先輩は僕をベッドから立たせズボンとパンツを膝ぐらいまで下げて直接触ってきました

そしてフルボッキした僕のモノを優しく扱かってくれて、驚くことに口に含んでくれたのです

僕のお尻に手を回して、お尻を引き寄せるようにして深く含んでくれました

初めての経験に早くも出そうになっていました

「先輩、出そうです」

と言うと

「いいよ、出しちゃえ(笑)」

そう言われ先輩の口にたくさん出してしまいました


先輩は口を離すと

「俺のも触ってみるか?」

そう聞かれ、もちろん頷きました


先輩のモノは太くて大きかったのを覚えています

僕は魔法にかかったようにぼーっとしながら先輩のモノを握りました

しごくような感じでしばらく触っていましたが、先輩にしてもらったように口に含みました

人生初のフェラチオです


先輩は「うっ」という声をあげながら感じてくれました

僕も先輩のモノを深く深く含んでいると

「やばい、出ちゃいそうだ」

そう言ったので、口に含みながら頷くと、先輩は腰を振りながら僕の口に出しました


精液を口に入れたのが初めてで、僕はびっくりしてすぐにティッシュに出してしまいました

お互い出してすっきりした後、服を整えベッドに座り直しました

先輩は僕を抱きしめながら

「キツい事があったら相談しろ。1人で抱え込むな。部活はできるだけ続けろ」

と言ってくれ、僕は先輩の胸で泣いてしまいました

しばらく泣いたあと涙を拭いてくれてキスされました

これが僕のファーストキスでした(笑)


先輩が好きだったので嬉しかったのですが、一気にキスやフェラを経験して頭がぼーっとしていて、この後の記憶があまりありません

たぶん自分の部屋に戻って友達に悟られないようにできるだけ普通に過ごしたと思います

それから先輩が卒業するまでは部活は続けましたが先輩が卒業してから辞めました

その後は大学生になった先輩の部屋に通い詰めていっぱい愛し合いました

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