ゲイ体験談

名前:タカ
都道府県:

30代のしがないサラリーマンです

若くはないが爺さんでもない、ただ年齢のわりには若く見えるそうです

童顔だからかなw

見た目も性格も地味で目立たない私ですが、ここを見てるって事はもちろんゲイですw

ある日、私がやってる仕事の業界の研修旅行があり、一泊の予定で宿泊研修施設みたいな所に宿泊したときのことです

同じ業界とはいえ色んな年齢層の方がいて、その中に自分より1歳若い、ちょっと太めの男の人がいました

見た感じ私と同じで地味めの人で、おとなしくて、女の子には声をかけられなさそうな奥手タイプ

どう見ても彼はノンケにしか見えず、ルックスが良いわけでもなかったし最初は特別興味もありませんでした

そして初日の研修が終わり夜に

まぁ研修の夜といえばもちろん飲み会ですよねw

広い宴会場のような畳間に20人ぐらいがニ列に向かい合って座り、小料理を食べながら酒を飲んでいました

たまたまその彼と隣同士になり、仕事の話や世間話とかしながらお酒を飲んでいました

歳が近いからか思いのほか意気投合して、酒もどんどん進みました

彼はタンクトップにハーフパンツ、私はTシャツにハーフパンツといった格好でしたが、彼はデブだと思っていたのですが、実はがっしりとした体格で、何かスポーツをやってたんだろうなという感じの良い体だということが分かりました

しばらくして、最初は気づかなかったんですが、どうも彼は私の股間をちらちら見ているみたいなのです

話の合間に明らかに私のハーフパンツの股間の隙間に目がいってる・・・

まるで男子学生が女の子のミニスカを見るように

私も意識して、彼の視線をさりげなく追いましたが、やっぱり彼の視線はときどき私の股間に向いています

ん?もしや?と思い、真偽を確かめるために思い切って風呂に誘いました

酔っていたせいでちょっと大胆になっていたかもしれません

すると彼は快諾してくれてて、夜遅かったので一階の大浴場はもう閉まってるから、最上階の宿泊者専用の中くらいの浴場が開いてると言われ2人で行きました

結構遅い時間で、上の階の浴場はその時間に入る人がいる訳もなく無人でした

しかも構造的にL字型というか、入り口から浴場の奥が見えないような造りになっています

ゲイにとってはまさに最高のシチュエーションですが、なにせ相手がゲイかまだわからないので、はやる気持ちを抑えてごく普通に服を脱ぎ浴場内へ入りました

全裸になった彼を見ると、鍛えられた体であることがすぐに分かりました

浴場に入りまず軽く体を洗いました

体を洗っている間も、あくまで普通を装い、彼とは間を2つほどあけて座っていました

それから二人で湯船に浸かりました

大きめの湯船で、壁に背をもたれかけながら彼と世間話を始めたのですが、やはり彼の視線はチラチラ私の股間へ注がれています

しかもさっきよりも露骨になってる!

これはきっとゲイだろう…、そう確信に変わりかけたのですが、まだまだガマン

もうちょっと確かめないと、というわけで試しに彼にちょっとだけ近づいてみました

特に避ける様子もなし

さらに近づいてみました

またまた避ける様子なし

互いの脚がくっつくぐらいまで近づいたところで、彼はもう私の股間しか見ていませんでした

よしっと思い、思い切って立ち上がり、彼の目の前にペニスを晒しました

私のペニスはすでにビンビンに勃起しています

彼は一瞬ぎょっとしましたが、その後は私のペニスを愛おしそうに愛撫してきました

彼は明らかにゲイでした

彼の指はカリから亀頭、裏筋、キンタマ、そしてアナルまで愛撫してきます

あまりの快感にガマン汁が溢れ出てきます

そのなんとも言えない良いタイミングで私のペニスを咥えてきます

全身に電気が走り快感に酔いしれます

いかんいかん、このままじゃいってしまう!

今度は彼を立ち上がらせ、乳首からヘソ、ペニス、キンタマ、太もも、アナルとねっとり舐めまわしてあげました

彼も相当溜まっていたのでしょう

「挿れてください」と懇願してくるので、浴槽から上がり手すりに手をつかせケツを突き出させ「望み通り挿れてやるからな、いくぞ」と言いながら一気に挿入しました

彼のアナルはややきつめでしたが、ピストンしているうちに私のペニスは全部飲み込まれ彼の奥に当たります

久々の快感で、残念ながら私はあっという間に果ててしまいました

今度は私が彼の膝の上に乗っかり、彼に抱っこされるような形で私のアナルに彼のペニスを挿入

彼の精液を搾り取るが如く私が上下に動くと「気持ちいいです」と言ってくれます

だんだんと激しく上下運動しながらディープキスをしていると、キスで塞がれた彼の口から「うぐぅ」といううめき声と共に、彼の精液が私の中に大量に放出されるのが分かりました

ペニスが抜かれた後アナルからダラリと精液が垂れました

お互いの精液をお湯で流し証拠隠滅をして、再び湯船で抱き合い、互いに愛撫しあいながら貪るようにキスをしました

おかげでのぼせちゃいましたw

翌日、二日目の研修中は互いに何事もなかったかのように振る舞い、その日の夕方に帰る予定だったのですが、勿論ラインを交換しました

彼とはその後も数回、温泉旅行を楽しんでいます

会えない期間が長い時は、お互いオナニー動画を交換していて、彼のオナニーを見ながら私もオナニーしています

なんの趣味も面白みもない私の毎日にハリが出てきましたw

彼もそう言ってくれています

早く彼と旅行に行きたい!待ち切れないですw

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